更新履歴
バージョン 3.7(2020年3月11日公開)
- 音声案内付きのターンバイターン・ナビゲーションを追加しました。ビデオを録画しながら、画面表示とスピーカーからの音声で曲がり角ごとの案内を確認できるようになりました
バージョン 3.6(2020年2月10日公開)
- 速度制限標識を検出・認識する機能を追加しました。検出された制限速度を超えた場合に通知することもできます。現在は米国および同様の速度制限標識のみ対応していますが、対応地域は順次追加予定です
バージョン 3.5(2019年11月12日公開)
- マルチカメラ搭載デバイス(iPhone X、iPhone 11、iPhone 11 Pro など)で、使用するカメラを選択できるようになりました
バージョン 3.4(2019年10月29日公開)
- ビデオ録画中に写真を撮影できるようになりました(写真はカメラロールに保存され、座標とタイムスタンプが含まれます)
- 書き出すビデオに座標を含めることができるようになりました(マップの下に表示されます)
- コネクタを左向きまたは右向きにして iPhone を固定した場合、アプリが自動的に回転するようになりました
- いくつかの軽微な修正と改善
バージョン 3.3(2019年10月23日公開)
- iOS 13 のダークモードに対応しました。軽微な修正と改善
バージョン 3.2.1(2018年1月9日公開)
- 無料版でも(条件付きで)クリップ全体を書き出せるようになりました
- 安定性を向上しました
- 軽微な修正
バージョン 3.2(2017年9月9日公開)
- ビデオの書き出し時に、位置マーカーではなくマップ自体が動くようになりました。これにより、マップをより詳細に確認できます
- 開始/停止ボタンが、メイン画面の格納したマップに重ならなくなりました
- ファイルサイズが大きくなりすぎるため、60分と30分のクリップ長オプションを削除しました
- 軽微な修正とインターフェイスの改善
バージョン 3.1.1(2017年6月29日公開)
- 重複する機能のため、コンパスを削除しました(引き出し式マップには、進行方向が北以外のときにコンパスが表示されます)
- 設定画面から戻るときにアプリがクラッシュする問題を修正しました
バージョン 3.1(2017年5月29日公開)
- メイン画面に、マップを格納するためのタブを追加しました。マップは出し入れでき、車両の進行方向に合わせて動きます
- 開始/停止ボタンに、録画中か待機中かを示す色を付けました(赤:録画中、緑:待機中)
- メイン画面に画面を暗くするコントロールを追加しました。暗くしている間は画面のほとんどの要素を更新しないため、消費電力が抑えられ、デバイスの発熱も軽減されます
- 削除済みの記録に残っていた「取り残された」ビデオクリップを整理しました
- クリップのタイトルを、クリップ開始地点の場所に基づいて付けるようにしました
- いくつかの小さな不具合を修正しました
バージョン 3.0(2017年4月27日公開)
- 新機能
- ビデオ手ぶれ補正のオン/オフを切り替えられるようになりました(選択した画質モードで利用可能な場合)
- ビデオ手ぶれ補正が利用可能でオンの場合、プレビュー画面にアイコンが表示されます
- 改善と変更
- いくつかの画面の使いやすさを改善しました
- 高・中・低のカメラモードを、各デバイスモデルに合わせて調整しました
- 軽微な不具合を修正しました
バージョン 2.5 – 2.5.2(2016年10月10日公開)
- 新機能
- 急ブレーキや急加速時の G フォースを追跡・記録
- 改善と変更
- スライダー操作時のビデオ再生がスムーズになりました。マップの位置の更新もよりスムーズになりました
- アプリの動作環境を iOS 9.0 以降に変更し、iOS 10 に対応しました
- プライバシー規則の変更に伴うクラッシュを修正しました
バージョン 2.4.1(2016年6月14日公開)
- 改善と修正
- 位置情報サービスは「App の使用中のみ」で動作するようになりました(以前は不要な「常に」が必要でした)
- 1つのクリップの録画が終わり、次のクリップが始まるときにアプリがスリープしないようになりました
バージョン 2.4(2016年6月9日公開)
- 新機能:
- 1つの大きなクリップではなく、CamCarDer が一定サイズの小さなクリップに分けて録画するようになりました。1つのクリップが終了すると、次のクリップの録画が自動的に始まります
- クリップの長さ(1、5、10、15、30、60分)を選択するコントロール
- アプリ内でクリップをプレビュー再生する際、現在のクリップが終わったら次のクリップを自動的に再生するよう設定できます
- 改善
- カメラが動いていないとき、速度を0以外の値ではなく「—」で表示するようにしました(プレビューと書き出しの両方)
- クリップ再生画面の細かな改善
バージョン 2.3(2016年6月2日公開)
- 新機能:
- 動くマーカー付きのマップをビデオの書き出しに含められるようになりました
- マップの表示とその透明度を変更するコントロール
- 改善:
- ビデオの書き出し中(時間がかかる場合があります)は、アプリがスリープしないようになりました
バージョン 2.2(2016年5月22日公開)
- 書き出したビデオに、日時とその瞬間の速度を示す透かしが入るようになりました
- ビデオ映像の明るい部分でもコンパスが見やすくなりました
- 詳細画面の書き出し(バー)と再生(マップをタップ)のコントロールを改善しました
- 履歴画面でクリップを削除する際、テーブルのセルがスムーズに折りたたまれるようになりました
- 対応するデバイスで、カメラを低照度ブーストモードに設定しようとするとクラッシュする問題を修正しました
- 「ムービークリップのファイルを削除できません!」というエラーが表示され、クリップを削除できない問題を修正しました
バージョン 2.1.1(2016年3月8日公開)
- インターフェイスの軽微な改善
- クラッシュレポートサービスを導入
- 新しい言語を追加しました。英語、ロシア語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ドイツ語、ポルトガル語に加えて、中国語(簡体字・繁体字)、日本語、韓国語に対応しました
バージョン 2.1(2015年10月10日公開)
- 進行方向を示す GPS ベースのコンパスを追加しました
- 画質とフォーカスを調整するカメラコントロール画面を追加しました。手動フォーカスのレンズ位置が設定に保存され、次回のアプリ起動時にも使われます
- 3D Touch によるホーム画面のショートカットを追加しました(録画を開始、履歴を表示、マップを表示)
- インターフェイスの軽微な変更
- 電話の着信などで中断された後も、録画が継続されるようになりました
- 軽微な不具合を修正しました
バージョン 2.0.1(2015年9月15日公開)
- 自動開始機能の問題を修正しました(UI の更新後に自動で開始されませんでした)
バージョン 2.0(2015年9月3日公開)
- 録画したすべてのクリップを撮影場所で確認できる履歴マップ表示を追加しました
- ユーザーインターフェイスの改善
- 新しい言語のローカライズを追加しました
バージョン 1.2(2015年8月28日公開)
- 再生時のオートレイアウトを改善しました
- 古いクリップを上書きして、最新のクリップや保護したクリップを残せるようになりました
バージョン 1.0(2015年5月18日公開)
- App Store に申請した初期バージョンです。